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診療案内

検査内容

軟性膀胱鏡

かつては硬性膀胱鏡といって、太く硬い内視鏡を使用する施設が多く、死ぬほど痛かったといわれる方もいますが、当院では細く、くねくね曲がり、尿道に沿って挿入する内視鏡を使用していますので苦痛は軽くなっています。

尿流動態検査

排尿のスピード・残尿を調べ、排尿障害の診断や治療に有用です。
もちろん痛みは全くありません。

腹部超音波検査

疼痛が全くない検査で、腎・膀胱・立腺・精巣などを検査します。
ドップラーも可能で、電子カルテと連動しており、大きなモニターにて説明できます。

レントゲン装置

結石の診断に有効です。

検尿

尿をコップにとっていただき、テステープ・顕微鏡により検査します。
泌尿器科診断の基本となります。

採血

前立腺癌の腫瘍マーカーである、PSAをはじめ、腎機能・肝機能・貧血・糖尿病・高脂血症など様々な疾患の診断に有効です。

自費診療

ED(勃起障害)治療

バイアグラ50㎎、シアリス20mg、レビトラ10㎎を用意しています。薬だけの希望の方は、受付時に自費診療希望とお伝えください。
受付で問診など行わず、診察のみ行います。
薬は診察室にてお渡ししますので、薬局などに行く必要はありません。

※当院ではパイプカット、包茎手術は行っていません